蕎麦居酒屋の楽しみ方|名古屋 栄 そば居酒屋【山葵】
ぱんくずリスト
【まずは、お酒を一杯カウンターに並ぶおばんざいをつまみにどうぞ】 1、 お客さん「とりあえずお酒1杯ちょうだい」 大将「つまにみおばんざいお取りしましょうか?」
【大将との会話を楽しみながらその日のおすすめとそれに合うお酒を味わう】 2、 お客さん「今日は何がおすすめなの?」 大将「そうですねー、今日はいい肉が入っていて”A5等級の和牛のクラシタ”って部位のステーキ なんかいかがですか?」 3、 お客さん「へー、旨そうだねー お酒もちょうどなくなったし 何と合わせるのがいいのかな?」 大将「お酒でもいいんですけど、やっぱり赤ワインですかね?」 お客さん「いいねぇーちょうど赤ワイン飲みたかったし、それにちょうだい」
4、 大将「どうですか?」 お客さん「お肉、柔らかっ、これは旨いわ。赤ワインも肉の味に負けてないし!最高だわー」
【山葵こだわりの蕎麦で〆る】 5、 お客さん「よし、そろそろ〆ようかな。大将!蕎麦ちょうだい」 大将「はい!ありがとうございます」

お酒と料理のマリアージュ

山葵でのもう一つの楽しみ。

ただ単に料理とお酒を味わうのではなく、その2つを一緒に味わって始めて出逢う美味しさ

お酒と料理のマリアージュ

今まで組み合わせた事のないような料理とお酒の組み合わせに出会い、
また、1つ食の楽しさを感じてもらえたら嬉しいです。

辛口のこのお酒は濃厚なみそと良く合います。
しっかりと食事をした後でも、ちびちびとつまみながら楽しめます。

山葵の風味でさわやかになった口に濃い味の酒を流し込むしっかりとした濃い味のこのお酒にはさっぱりと味わえる板わさと良く合います。

しっかりとした味わいで辛口なこの白ワインはさくっと揚げられた車えびのかき揚げと良く合います。 爽やかな辛口なので揚げ物もくどくならずにいいバランスでお召し上がり頂けます。

軽めで爽やかな味わいの白ワインはパンチの効いた濃い味のアンチョビソースのポテトフライと良く合います。

ベリー系の風味を強く感じるこのタイプの赤ワインにはサシのしっかりと入った旨みたっぷりのステーキがおすすめです。

赤ワインにどて煮という組み合わせに抵抗を感じる方も多いとは思いますが、しっかりとした味わいの赤ワインとホルモンの旨みが溶け込んだどて煮はデミグラスソースと合わせるような感覚でいただけます。